シンチレータ

概要

一般的な間接変換方式のX線撮影では、X線がシンチレータにより可視光に変換され、光学センサーと組み合わせることで、デジタル画像が得られます。
東レ独自の「セル方式シンチレータ」、及び、独自材料を用いた「蛍光体プレート」とそれぞれ異なる特徴を持つ製品をラインナップすることで、お客様へ新たなソリューションを提供致します。

特長

  1. セル方式と蛍光体プレートの2つのラインナップ

シンチレータ タイプ別ラインナップ